弊社では、各現場まで出張し、レンタルボックスの点検、補修サービスを行っております。
一般的なレンタルボックスですと、内装に断熱材、内張をベニヤ等で覆われており、火器を使用しての補修が困難です。
特に屋外型のレンタルコンテナの場合、外気に触れ、雨ざらしですので、外装の劣化が進みやすく、点検補修が不可欠です。
【補修内容】
外装錆が酷いところには、ケレン作業を行い、錆止めを塗り、防水ブチルテープにて補修。
穴が開いている箇所には、断熱材の役目も果たすウレタンフォームで穴を塞ぎ、更にコーキング剤で覆い、錆止め、防水ブチルテープにて補修。